日本語フォント はデザインが美しいのですが、文字間が気になるって人が多いのではないでしょうか。

DTPデザインでは特に文字詰めが重視されています。

WEBでは文字詰めが難しかったのですが、対応できるCSSがあります。

このCSSを使い更に魅せるWEBデザインにしましょう。

▼文字詰めできるCSSのfont-feature-settings

https://ics.media/entry/14087

文字とデザイン

文字とデザインは密接かかわるおので、きってもきりはなせません。

それは文字も洗練されたデザインで出来ているのです。
書体の選び方一つ一つとってもデザインに変化がでるんです。やつぱりフォントにはこだわりたいですね。

有名な書体モリサワフォント

モリサワフォントは定番中の定番で、紙媒体に必ず使われているのではないでしょうか。文字明朝対もゴシック対もそろっており、見出しのフォントの変化でアクセントつけてつかわれています
モリサワがなぜよく使われるのか。

モリサワの書体は綺麗な字だけではなく、文字自体のバランスに優れています。そのため、もりさわフォントを使っているのです。誰が見ても見やすく綺麗な文字、それがモリサワフォントなんです。

日本語を書体と文字の詰め

今まではできないと思っていましたが、今は文字間もCSSで対応できています。